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HISTORY

JTアートホール室内楽シリーズ

JTアートホール室内楽シリーズ

日本たばこ産業(株)の新社屋(JTビル)内のホールを活用した社会貢献活動として、1995年にスタート。室内楽がまだ一般的に定着していない時代に、国内最高峰の上質なコンサートを年間30公演を行い、かつてないスケールが大きな話題となる。日本を代表するトップアーティストを"プランナー"に迎える独自の制度を導入し、充実した意欲的な演奏を提供するシリーズとして注目を集めた。

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開催年 1995年~2013年
会場 JTアートホール アフィニス(年間12~30公演)
集客規模 各公演 250名(年間3,500名~6,000名、合計83,000名)
主な出演者 徳永二男(ヴァイオリン)、練木繁夫(ピアノ)、堀米ゆず子(ヴァイオリン)、宮本文昭(指揮)、向山佳絵子(チェロ)、吉野直子(ハープ)、その他国内外の一流アーティスト
クライアント 日本たばこ産業