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HISTORY

東京ストラディヴァリウス・フェスティヴァル2018

東京ストラディヴァリウス・フェスティヴァル2018

アジア初となる21挺ものストラディヴァリウスが集結するフェスティバルに、コンサート、及び音楽イベントのプロデュースとして参画。7月、8月の関連イベント、10月の「ストラディヴァリウス300年目のキセキ展」まで計18公演を制作。

開催年月 2018年7月~10月
会場 サントリーホール大ホール、銀座ヤマハホール、六本木ヒルズ 森アーツセンターギャラリー
集客規模 計15,000名
主な出演者 徳永二男、澤和樹、中澤きみ子、古澤巌、三浦文彰、礒絵里子、川久保賜紀、二村英仁、神尾真由子、宮本笑里、ピエール・アモイヤル、ダン・シュウ、ジェラール・プーレ、ダビッド・カーペンター(以上、ヴァイオリン)、川本嘉子(ヴィオラ)、宮田大、新倉瞳(以上、チェロ) 他
クライアント 日本ヴァイオリン、クレモナ市ヴァイオリン博物館(スペシャルパートナー)、ANA(エアラインパートナー)、東京藝術大学(特別協力)、英国王立音楽院(特別協力)、イタリア大使館(後援) 他